キスして唾液を飲まないと生きて出られない体育倉庫〜僕を嫌悪していた一軍女子J〇が甘々に堕ちるまで
サークル: 深夜の吐息 サークル
ジャンル: デモ・体験版あり 制服 学園もの ツンデレ フェラ 癒し 男性向け 成人向け ASMR キス 快楽堕ち 密室
「お願い…っ!生きるために、アンタの唾液(すいぶん)…ちょうだいっ!」
僕をゴミのように見下していた生意気な一軍女子が、極寒と飢渇の密室で、生き延びるためにプライドを捨てて男の体液を貪り飲む――濃厚ねっとり生存本能ASMR!
プロフィール
名前:アキ
バスト:C
年齢:J〇
特徴:プライドの高いカースト上位の一軍女子
T1:アンタと2人で閉じ込められるなんて〇んじゃう(罵り)(3分2秒)
T2:抱き合って温め合うなんて〇んじゃう(ハグ、囁き)(7分32秒)
T3:唾液で水分補給するなんて〇んじゃう(キス、唾液飲み、唾液飲ませ)(7分21秒)
T4:フェラでタンパク質補給なんて〇んじゃう(フェラ、ごっくん)(5分56秒)
T5:〇んじゃうくらいなら…2人でしよ…?(騎乗位、ラブラブ)(8分54秒)
概要欄
「なんで一緒に閉じ込められるのが、よりによってアンタなのよ!」
冬休みの体育倉庫。よりによって、クラスでカースト最上位にいる生意気な一軍女子と二人きりで閉じ込められてしまった。
スマホは圏外、助けが来る気配はゼロ。
最初は「同じ空気を吸うのも嫌」「1ミリも近寄るな」と強がっていた彼女だったが、極寒の密室は容赦なく彼女の体力とプライドを削っていく。
寒さに震え、背中を合わせ、正面から抱きしめ合い――。
そして訪れる、極限の【喉の渇き】と【飢餓】。
生き延びるための唯一の手段は、目の前にいる『大嫌いな男の体液』を摂取することだけだった。
「これは、生き残るための水分補給なんだから……っ!」
最初は嫌悪感に涙目になりながらも、本能から男の唾液を貪り飲み、濃厚なキスに溺れていく彼女。
さらに飢えを満たすため、男の『タンパク質』を求めて自ら股間へしゃぶりつき、理性を溶かして発情していく……。
本作は【濃厚な水音】を楽しめるASMR作品です。
生々しいリップ音、唾液の嚥下音、そしてジュポジュポとしゃぶりつく卑猥なご奉仕音。
「〇〇しないと出られない部屋」のシチュエーションで、大嫌いだったはずの男に身も心もとろとろに堕とされていく、極上のギャップと水音をご堪能ください。
◆ ストーリー
冬休み初日。手違いで体育倉庫に閉じ込められてしまった二人。
相手は、日頃から主人公をゴミのように見下しているクラスの一軍女子だった。
助けを呼ぶ手段もなく、気温は容赦なく下がっていく。
凍〇の恐怖から、最初は拒絶していた彼女も「暖房代わり」として主人公と抱き合うことを受け入れる。
翌朝。極度の喉の渇きで目を覚ました彼女に、主人公は「唾液を飲めば潤う」と冗談を言う。
「キモい!絶対ヤダ!」と全力で拒否する彼女だったが、〇の恐怖には抗えず、ついに主人公と唇を重ねる。
生き延びるために無我夢中で男の唾液を貪り飲むうち、彼女の身体はかつてない快感に震え始める。
さらに時間が経過し、今度は極限の空腹が彼女を襲う。
熱に浮かされた彼女の視線が向かったのは、主人公の股間。
「これは食事!生きるための栄養補給!」
そう言い訳をしながら、彼女は男の『タンパク質』を求めて、自ら奉仕を始めてしまう。
生命の危機という大義名分のもと、理性を手放し、完全に快楽の虜となった彼女が行き着く先とは……?
◆ キャラクター
・ヒロイン(CV:まどのことり)
クラスカースト最上位に君臨する、プライドが高く生意気な一軍女子。
主人公のような地味な男子を「役立たず」「キモい」と見下している。
しかし極限状態には非常に弱く、寒さや渇きであっさりと心が折れてしまう。
生き延びるための「水分補給」「タンパク質補給」と言い訳をしながら、徐々に主人公の体液と快感に溺れ、隠されていたメスの本性を剥き出しにしていく。
・主人公
ヒロインから毛嫌いされている男子生徒。
ドンくさいと思われているが、密室という極限状態にあっても諦めない逞しさを持つ。
結果的に、彼自身の体温や体液が、ヒロインを生かす唯一の命綱となっていく。
◆ Trackリスト
◆ T1:アンタと2人で閉じ込められるなんて〇んじゃう(3分2秒)
冬休みの体育倉庫。外から鍵をかけられ、完全に閉じ込められてしまった二人。パニックになりながらも、ヒロインは主人公に当たり散らす。「1ミリも近づくな」「同じ空気を吸うのも最悪」と、嫌悪感とマウント全開で突き放す彼女だったが……。
◆ T2:抱き合って温め合うなんて〇んじゃう(7分32秒)
夜になり、隙間風が吹き込む倉庫内は極寒に。凍〇の恐怖が迫る中、「お互いの体温で温め合うしかない」という提案を最初は全力で拒絶する。しかし限界を迎えた彼女は、「ただの暖房代わりだから!」と強がりながらも、主人公の温もりにすがりつき、正面から抱き合って朝を迎えることに。
◆ T3:唾液で水分補給するなんて〇んじゃう (7分21秒)
翌朝、極度の喉の渇きで目が覚める。干からびて〇ぬ恐怖の中、苦肉の策として「互いの唾液を飲む」ことに。嫌悪感に涙目になりながら唇を合わせるが、渇きを癒すために無我夢中で男の舌を吸い、唾液を貪り飲んでしまう。生々しく濃厚なリップ音と嚥下音が響く。
◆ T4:フェラでタンパク質補給なんて〇んじゃう (5分56秒)
さらに時間が経ち、今度は極度の飢えが彼女を襲う。栄養失調で〇ぬとパニックになった彼女は、男の股間に目をつけ「タンパク質の塊を出して」と強引にズボンを下ろす。「これは食事だから」と言い訳をしながらしゃぶりつくが、ビクビクと脈打つ男のモノに次第に本能のスイッチが入り、理性を溶かして精液を飲み干してしまう。
◆ T5:〇んじゃうくらいなら…2人でしよ…?(8分54秒)
誰も助けに来ない絶望感から、「どうせ〇ぬなら最後に気持ちよくなりたい」と自暴自棄に。完全に建前を捨て、自ら主人公の上に跨り腰を振り始める。本命の男子のことも忘れ、主人公の熱い楔と快感に脳を焼かれていくヒロイン。しかし、最高潮の絶頂とディープキスを交わしている最中、突然扉が開いて……!? 絶頂から一転、人生終了の社会的大〇を迎える最高に無様なコメディ・エンド。
クレジット
CV:まどのことり 様
効果音素材集
効果音素材集 by tigerlily様
サークル名「ディーブルスト」 作品名「色んな効果音集100」様
DLsiteクリエイター学園様
ポケットサウンド様
※本作品は紹介画像など作品の一部にAIを利用しています

