永遠の背徳 〜母は息子の雌になった〜
サークル: らぶらぶ
ジャンル: 熟女 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 退廃・背徳・インモラル 母親 男性向け 成人向け
父親の単身赴任で二人きりになった家。
大学生の拓也は、ある夜、母親・由美が一人で体を慰めている姿を目撃してしまう。
その日から、すべてが変わった。
母親の吐息、匂い、仕草が、すべて性的に感じられるようになる。
看病のつもりで触れた手が、口で奉仕する唇が、そしてついに――
母親の最も深い場所に、息子のものが沈み込む。
「これは看病だから」「母親として仕方ない」
由美は何度も自分に言い聞かせるが、体は正直に疼き、潮を吹き、子宮で息子の精液を受け止めてしまう。
家のどこもかしこも二人の蜜と精液の匂いで染まり、昼間から裸で過ごし、いつでも挿入される日常。
リビングで四つん這いにされ、「息子のおちんぽが一番好き」と自ら言わされる母。
隣で夫が眠る夜に、声を殺して息子に犯●れながら絶頂する母。
理性も矜持も、快楽に飲み込まれていく。
もう母親と雌の境界など、存在しない。
「ママのここ、毎日使って」
「これからも、ママは俺だけのものだよな」
朝日が差し込むベッドの中で、二人は深く繋がり、永遠の背徳を受け入れた――。
背徳、インモラル、近親相姦。
日常が静かに、しかし確実に侵食されていく、濃密な母子相姦物語。




