カーストトップ陽キャギャルJK催●NTR。カースト底辺オタクのオナホ堕ち
サークル: 峰田虎次郎
ジャンル: 制服 学園もの 妊婦 ギャル バニーガール 寝取り・寝取られ・NTR 中出し パイズリ おっぱい 専売 男性向け 成人向け 洗脳
【内容量】
スチル10枚+差分
【あらすじ】
アタシの名前は九条瑠愛。突然だけど、アタシは怖いものなんてこの世にない、そう思っている。
アタシくらいの美貌とスタイルを持っていれば、大抵の男は言いなりになるからだ。
頭の固い先生だって、ちょっと色仕掛けすれば簡単に言いなりに出来る。
だからアタシは怖いもの知らずだった。
アタシに逆らうヤツがいるなんて、想像したことも無かった。
そんなアタシには、超絶イケメンで頭も良くて最高な彼氏がいる。
彼はサッカー部のキャプテンで凄く格好良くて、男女問わず人気があるタイプだ。
当然彼もアタシと同じで、クラスのカーストトップの人間。
イケメンで頭も良くて、スポーツ万能。
しかも彼は、アタシにゾッコンだった。
アタシ達は誰もが羨むハイスペックカップルだ。
街を歩けば、男達はアタシの顔と身体をジロジロ見てくる。
女たちは、彼の顔や肉体を見て鼻の下を伸ばす。
アタシは自分は選ばれた人間だと信じていた。
だから、クラスにいる気持ち悪いオタク共の事なんて、目にも留めてなかった。
あんなの、空気以下の存在だと思っていた。だから、接点なんて全く無かった……その筈なんだけど。
ある日の放課後、アタシは忘れ物を取るために教室に戻っていた。
『・・・あった、こんなとこに落ちてたんだ』
化粧ポーチから落ちてしまったリップを見つけて、教室を出ようとした時・・・いつも教室の端に居るような一人のオタクがアタシに声を掛けてきた。
『く、九条さんてこっち向いて!』
反射的に振り返ると、そこには分厚いメガネを掛けた芋っぽい男子がいた。
『はぁ?いきなり何、アンタ・・・ってか、アタシに一体何の用なの?』
アタシが文句を言ってやろうとした瞬間・・・目の前に男が持ったスマホの画面が見えた。
その瞬間、ショッキングピンクの光がアタシを包むように現れた。
『な、何これ・・・一体何が起きて・・・?!』
アタシの意思とは関係なく、アタシの視線はピンク色の光の中に吸い込まれていく。
『催●完了・・・これでキミは、俺のモノだ』
男の声が響いた瞬間には、アタシの意識はぼんやりと霞んでいて・・・それ以上何も考えられなくなっていた。
頭がフワフワとして、とてもいい気分になる。
何かを考えようとしても上手くまとまらない。
目の前の男が、スマホを持ったままニヤニヤと笑う。
『九条瑠愛、これからお前は俺の事を好きになり性的奉仕をしたくなる・・・これは命令だ』







