女子大学生の露出日記1
サークル: 秘密のパンプス
ジャンル: 羞恥 学園もの 野外・露出 オナニー 日常・生活 女主人公のみ 専売 男性向け 成人向け 学生 本番なし 温泉・銭湯・お風呂
※ノベル作品(小説)
※12700文字以上
淫乱な女子大学生がネットカフェ、スーパー銭湯、自宅アパートの近所で露出プレイにハマっていく。
「恋人を作るより、露出で気持ち良くなる方が好き…」
スリルを求めてひたすら一人で露出プレイに没頭し、どんどんエスカレート。
そしてとうとう、家に泊まりに来た女友達の寝顔に全裸でまたがり自慰を始め…
<目次>
第1話人に言えない趣味
第2話ネットカフェで露出
第3話もっとスリルが欲しい
第4話もう一人の自分に命じられて
第5話取り返しのつかないスリル
第6話大学のトイレで自慰
第7話肥大した栗で銭湯へ
第8話彼氏を作るより露出自慰
第9話寝ている友達の横で
第10話全裸でアパートの外へ
第11話友達の寝顔にまたがり
第12話全裸自慰がバレる
<冒頭抜粋>
第1話人に言えない趣味
私には人に言えない趣味があります。
露出です。
実家にいた頃から、家の中で家族の目を盗んで自分を慰めるのが好きでした。
それがエスカレートして、今では一人で露出をするようになりました。
◇
大学生になって一人暮らしを始めると、アパートから少し離れたネットカフェで露出をするのが楽しみになりました。
露出といっても、あからさまに肌を見せるのは怖かったので、最初は服の上から乳首の突起を見せる程度でした。
ワンピースを一枚はおってブラを付けず、乳首を立たせてネットカフェへ行くんです。
私は自分でよく触っているせいか乳首がたぶん人より大きいので、固く立った乳首の突起がいつもツンとワンピースの胸元を持ち上げます。
◇
ネットカフェの受付では、店員さんがチラチラと胸を見てくるのがわかります。
それだけですごくエッチな気持ちになってドキドキしましたが、そんなことは顔に出さず、店員さんの視線には気付かないふりをしてブースへ向かいました。
もちろん、監視カメラの場所はすでにチェック済みです。何度か通ううちに、ちゃんと把握しました。
もしかすると小さなカメラなど見落としがあって、全部映ってしまうかもしれませんが、それを想像するのもいやらしい刺激になります。
