【NTRお仕置き】間男の種を孕んで帰ってきたむっちり妻を、柔道家夫が分からせ激惨スパンキング 第三話 社内トイレの人間ウォシュレット 〜同僚の目を盗む経血お掃除とイケメン下僕の絶望嘔吐〜
サークル: 青いらいおん
ジャンル: クンニ ノベル 熟女 人妻・主婦 巨乳 ぽっちゃり 放尿・お漏らし 退廃・背徳・インモラル 女性視点 専売 男性向け 成人向け 歳の差
あらすじ
激痛と屈辱のお仕置き夜宴から数日。人妻・麗子の下半身には未だ夫・武司によるスパンキングのアザが痛ましく残り、夫への恐怖と服従の証として熱を帯びていた。
一方、職場で女子社員にチヤホヤされるイケメン同僚・進次郎は、密かに受けていた調教と「人間ウォシュレット」としての屈辱により頬が削げ落ち、怯えながら過ごしていた。そんな彼に対し、麗子は夫からの冷酷な命を受け、社内の多目的トイレへ呼び出す指示を送る。
同僚たちが行き交う日常空間のすぐ隣、鍵をかけた個室で麗子はタイトスカートを捲り上げ、排泄直後のオシッコを進次郎の目の前で晒す。拒絶しようとする進次郎だったが、社会的抹殺を盾にした脅迫の前に屈し、涙と鼻水を流しながら膝をついて麗子の股間へ舌を伸ばす。同僚に気付かれるかもしれない極限のスリルの中、進次郎は人妻の排泄物を呑み込み、麗子の中に加虐の快楽が芽生えていく。
さらに数日後、生理を迎えた麗子は夫の指示により、再び進次郎を多目的トイレへ呼び出す。充満する濃厚な鉄の匂いと生臭い経血に激しく逃げ惑う進次郎だったが、麗子はヒールで顔を押し上げ、赤黒く汚れた恥丘と割れ目へ顔面を強●的に埋め込ませる。
胃の奥からの猛烈な拒絶反応にえずきながらも、進次郎は泣き叫びながら麗子の経血と愛液を一滴残らず舐め取り、吸い出し、呑み込んでいく。自慢だった顔面を経血と体液でドロドロに汚されたイケメンお坊ちゃんの絶望を前に、麗子の下腹部は狂おしい背徳の絶頂へと引きずり込まれていくのだった。
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