隣の部屋に住んでる後輩にマゾ向け音声聞いてるのがバレてちんぽ絞られる
サークル: マゾころし
ジャンル: SM 後輩 男性向け 成人向け 耳舐め 手コキ オナサポ 男性受け 学生 玉舐め
【キャラ設定】
■ 小悪魔後輩
アパートのとなりの部屋に住む、同じ大学の後輩。あなたを「先輩」と呼ぶ。一人称は「あたし」。
甘ったるい「です・ます」の付いた、生意気な話し方。声を荒げず、いつも笑顔で主導権を握り続けます。壁ごしに聞こえていた音声の台詞を真似しながら、「ざぁーこ」「キモマゾ」「マゾちんぽ」とくすくす笑って見下し、先輩が自分で選んだことを何度も突きつけます。
【ストーリー】
壁の薄い古いアパート。深夜、先輩の部屋のインターホンを鳴らしたのは、となりの部屋に住む同じ大学の後輩でした。「先輩、うるさいです。……っていうか、内容ぜんぶ聞こえてますよ」。スピーカーで流していた、年下に罵られる音声作品は、壁ひとつ向こうに毎晩丸聞こえだったのです。
聞こえた台詞をそのまま真似されて、ジャージの前を膨らませてしまった先輩。何曜日の何時に聞こえていたかまで突きつけられ、自分の口でマゾだと認めさせられたうえで、後輩は二択を出します。自分が帰って、また一人であれを聞くか。それとも、自分が代わりに言ってあげるか。ドアをひらいて後輩を部屋に入れたのは、先輩自身でした。
いつも一人でやっているやり方を見せさせられ、速さを決められ、すんどめのたびに手を離させられる夜。耳と乳首を舐められたあと自分の手で一回目。休む間もなく、そのぬるぬるのまま後輩に握られ、両耳を舐められながら二回目。最後はゆかにしゃがんだ後輩の口で三回目まで搾り取られた先輩に、後輩はくすくす笑いながら、壁ひとつ向こうの自分の部屋へ戻っていきました。
【チャプター】
0100:00深夜のインターホン
0200:50聞こえてた台詞
0302:00何曜日の何時
0403:11本物のほうが好き
0504:00帰るか、言ってもらうか
0605:10自分で選びましたよね
0706:04言葉で試す
0807:11右の耳に本物を
0908:01右耳を舐める
1010:30左耳は壁のがわ
1114:58乳首をつまむ
1215:50乳首を舐める
1317:54いつものやり方
1418:49しーこ、しーこ
1519:59しこしこ、しこしこ
1620:47一回目のすんどめ
1721:54とめられて喜ぶ
1822:48二回目のすんどめ
1925:18全部、自分で選んだ
2026:22壁の向こうまで
2127:11見せてください
2228:00一回目
2328:45終わったと思いました?
2429:36逃げたらだめです
2530:47右耳を舐めながら
2633:07右耳をねっとり
2735:18左の耳の向こう
2837:39逃げる腰
2940:07二回目
3040:59名前はいらない
3142:05帰りますね
3242:52口でしてあげます
3345:46となりに住む後輩の口
3448:29もう音声はいらない
3551:28三回目のすんどめ
3652:04最後にもう一回
3756:36舌の上に
3857:45お礼を言わせる
3958:35空っぽ
4059:16元どおり
4159:50漏れっぱなし
4260:25壁ひとつ向こう
【収録内容】
本編:約61分14秒
音声形式:48kHz・ステレオWAV
サンプル:約3分44秒・48kHzステレオWAV
サムネイルに生成AIを利用しています。
