続清楚な母親03 〜えぐられて、溢れ出した母乳 ― 清楚な乳房の崩壊〜
サークル: 開華鬼
ジャンル: ノベル 人妻・主婦 巨乳 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し アナル 3P・4P おっぱい 母親 専売 男性向け 成人向け
私は、46歳の専業主婦です。
夫と大学生の息子・隆志を、心の底から愛しています。
家族のために作る夕食、帰ってきた夫を迎える時間、何もかもが私の幸せでした。
でも……今夜もまた、私の胸は熱くざわついています。
リビングのソファで、夫が右の乳首に、隆志が左の乳首に優しく唇を寄せてきます。
温かな母乳を、美味しそうに、愛おしそうに飲んでくれる二人を見ていると、
胸の奥がじんわりと満たされ、幸せを感じてしまうのです。
「……複雑な気持ちもあるのに……本当に嬉しいの」その甘い時間の中で、ふと蘇る記憶。
30代のママさんバレーコーチに体育館の用具室で連れ込まれ、
アナルを激しくえぐられ、神聖なはずの乳房を容赦なく揉みしだかれ、捏ね回された夜。
「出ません」と言った母乳を、無理やり目覚めさせられたあの屈辱と、
抗えない快楽の記憶が、私の体を熱く疼かせます。
そして今夜、ベッドの上で四つん這いになり、
夫が前から、隆志が後ろから同時に貫いてくる中で、
私の乳房は激しく揺れ、母乳が溢れ出していきます。
清楚な母親であるはずの私が、家族の愛おしい温もりに包まれながら、
過去の背徳の記憶に心をえぐられ、甘く、切なく、溶けていく――。
「ありがとう……お父さん、隆志……
お母さんは、あなたたちを、本当に愛しているわ……
たとえ、どんなことがあっても……
家族への愛だけは、決して失わない……」
これは、私の、静かで淫らな告白です。




