美熟女知事・小池冴子の健康法 第ニ話 【ゴム挿入】「指じゃもう効かないの…入れて」耐性のついた47歳カリスマ知事は、28歳秘書の肉棒を強烈におねだりする
サークル: 青いらいおん
ジャンル: クンニ ノベル 熟女 ぽっちゃり 専売 男性向け 成人向け 歳の差 主従 年上 ムチムチ ご奉仕 上司
あらすじ
あの日「指と舌による過激な愛撫」で泥のような睡眠を得た、全国最強の改革派政治家・小池冴子知事(47歳)。
しかし、過密日程と野党からの執拗な私生活追及によるストレスは限界を極め、彼女の脳は急速にその快楽と麻酔に対して「耐性」を作り始めていた。
三日後の夜。激務を終えてマンションの自室へ駆け込んだ冴子は、再び28歳専属秘書・中川の前で全裸の上に一枚のワンピースを羽織り、絶頂を乞い焦がれる。
だが――指先で擦り、口で激しく貪っても、麻痺した知事の脳に絶頂の波は二度と訪れない。
「表面を撫でられてもダメなの……! 割れ目の奥を突く『刺激』がないと……私、狂って死んでしまうわ……っ!」
涙とよだれでドロドロになった顔で、秘書の股間にしがみつき、太く固いペニスをおねだりするカリスマ知事。
秘書官としての理性と背徳感に揺れながらも、中川は震える手でコンドームを装着し、四十代後半のドッシリとした熟身の深奥へ、ついに一線を越えて己の肉茎を突き立てる。
ゴム越しに伝えられる激しいピストンと、子宮口を直接打ち据える衝撃。
「私は知事じゃない……あなたの女よ……っ!」
知性をかなぐり捨てて快楽に狂い咲く美熟女知事は、秘書の精液の体温と引き換えに、再び深遠な泥の眠りへと落ちていくのだった――。
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