こんなの絶対許さない 診察室編
サークル: Abundant
ジャンル: 辱め 処女 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ アナル 監禁 脚 断面図あり 男性向け 成人向け
彼氏はドア一枚向こうの待合室。声を出せば届くのに――診察台の上で、初めてを奪われていく。
脅され、中に出され、電話の向こうの彼には嘘をつく。フルカラー漫画89ページ。
●内容
二次創作NTR漫画作品。
『こんなの絶対許さない』シリーズの番外編です。前作までのストーリーとは関係なく、この一冊だけで楽しめます。
強気で一途な中○二乃が、足をひねって運び込まれた夕方の整形外科で、医師に脅され、弄ばれていくお話です。
前半は、付き添いの彼氏がドアの外で待つ診察室。
後半は、偽物のアフターピルで弱みを握られた、自宅への『往診』。
油断、恐怖、屈辱、それでも消えない意地――揺れる彼女の心をじっくり描きます。
冒頭15ページの体験版あり。
●あらすじ
駅の階段で足首をひねった二乃。
彼氏におんぶされて向かったのは、夕方、最後の患者を診る小さな整形外科だった。
(まだ、手もつないでないのに)
彼の背中のぬくもりに頬を染めた、そのすぐあとのこと。
「俺、ここで待ってる」
彼がドアの外に出ると、優しそうな医師の手は、足首から膝へ、太ももへ、腰へ、そして胸元へ。
「診察だし」と言い聞かせた違和感は、やがて確信に変わる。
「何してんのよ!」
突き飛ばして怒鳴っても、痛めた足では立ち上がれない。
向けられたスマホのレンズと、ひとこと。
「この前、妹さんも来たよ」
床にひざまずかされ、診察台で脚を開かされ、守ってきた初めてを奪われる――そのとき。
ドアの向こうから、彼の声がした。
「二乃、大丈夫か?声がしたけど」
口をふさがれたまま聞いたのは、「まだ処置中です」という医師の声と、遠ざかっていく足音。
「初めての子はな…そう簡単には、できないもんだ」
その言葉を信じるしかないまま、奥に熱を注がれる。
(こんなの…絶対許さない…!)
待合室の彼に「大げさなのよ」と笑ってみせ、帰りの背中では何も言えなかった。
その翌日、姉妹が出かけた家にチャイムが鳴る。
『往診』に来た医師は、笑いながら言った。
「あれはな…ただのビタミン剤だ」
「七十二時間以内なら、まだ間に合う」
本物の薬と引き換えに、自分の部屋で、何度も。
そして鳴りだす、彼からの電話――。
「出ろ。いつも通りにな」
心では「許さない」と睨んでも、体だけが少しずつ裏切っていく。
最後に渡された一錠は、本物なのか――。
●登場ヒロイン
中○二乃
強気で面倒見のいい、姉妹思いの女の子。付き合いはじめたばかりの彼氏がいる。処女。
ほかに、前髪で目元の見えない中年の医師と、付き添いの彼氏が登場します。
※登場人物は全員18歳以上です。
●プレイ内容
触診/撮影・脅迫/キス/乳首責め/手マン/くぱぁ/フェラ/イラマチオ/処女喪失/正常位/口ふさぎ(彼氏がドアの外)/中出し/断面図/立ちバック(ドア・窓際)/窓際の露出/偽アフターピル/自宅への往診/口内射精・ごっくん/松葉崩し/後背位/電話中エッチ/アナル処女喪失/背中に射精/騎乗位/駅弁/側位/だいしゅきホールド中出し/連続中出し
●収録内容
- フルカラー漫画 89ページ
前半・診察室 53ページ/後半・往診 36ページ
- 全編セリフ・効果音入り
- 体験版 冒頭15ページ
●対象読者
- 18歳以上の成人向け
- 彼氏がすぐそばにいるNTR・寝取られが好きな方
- 強気なヒロインが追い詰められていく心の動きを、じっくり読みたい方
- 処女喪失・中出し・断面図が好きな方
- 医者もの・おじさんものが好きな方
- 『こんなの絶対許さない』シリーズを読んでくださった方
●ファイル形式
- JPEG画像
- 1664×2432ピクセル
- 画像生成AI(NovelAI)で作成した画像をもとに、コマ割り・写植を行って制作しています
●注意事項
- 18歳未満の方は購入・閲覧をお控えください
- 本作品は二次創作であり、原作およびその権利者とは一切関係ありません
- 内容はフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません
- 脅迫・無理やりの描写を含みます。苦手な方はご注意ください
- 修正(モザイク)の範囲や粗さは、販売サイトの基準により調整される場合があります
- AI生成の特性上、一部に不自然な箇所が含まれる場合があります
- 転載・再配布を禁止します










