ストーカーにパンチラ写真を撮られる人妻ミニスカ仮面ライダー11号、中条由紀(30)〜由紀は最後にストーカーに心も股も開いてホテルで三回戦(SEXシーン約5000字)〜
サークル: YAMATO
ジャンル: ノベル 人妻・主婦 中出し 男性向け 成人向け
「戦う私は、あなたの撮影対象じゃないの――!」
警視庁の女性刑事であり、ショッカーと戦う「ミニスカ人妻仮面ライダー11号」こと中条由紀。
彼女の悩みは、戦闘現場に必ず現れてパンチラ写真を撮り続ける熱狂的な男性ファン・北村直樹の存在だった。完全にストーカー扱いし、激怒する由紀だったが――。
ショッカーの罠に嵌まり、変身も解かれ監禁された11号を救ったのは、武器も持たない「あの気味の悪いファン」だった!?
命懸けで自分を守ろうとした彼の真意と、二年前の隠された真実を知ったとき、由紀の中で何かが崩れ去っていく。
「貸し借りなし……これからは普通に話して」
嫌悪から始まった関係は、いつしか二人だけの秘密へ。
事件後、密室のホテルに呼び出された由紀は、戦うヒロインのプライドを捨て、変身ベルトとミニスカ衣装を纏ったままファンとの淫らな「おしおき」に身を投じていく――!
【見どころ・ハイライト】
【冷徹な刑事×人妻ヒロインのギャップ】 鋭いハイキックで戦う冷艶な30歳人妻が、嫌っていたファンに攻め落とされて雌の顔へと変わっていく背徳のスペクタクル!
【変身スーツを纏ったままの濃厚密着SEX】 11号の衣装を着たままの立ちハメ、後ろからの突き上げ、そして鍛え抜かれた足を180度開かされての限界子宮連打!
【ファンから特別な存在へ】 「太くて短い足がいい」と熱弁され呆れつつも、愛おしさに流されて絶頂を重ねていく最高潮の3回戦!
「写真も尾行もダメ。でも……このおしおきなら、たまには付き合ってあってもいいわよ」
嫌っていたはずの視線に犯●れ、何度もイカされてしまう人妻ライダーの淫らな秘密基地へようこそ――。
