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「わんだふるぷ○きゅあ! キュアフレンデ○」(アダルトコンテンツ作成工房)「ね、ガルガルしないで・・・おねがい、このリボンをほどいて・・・」

わんだふるぷ○きゅあ!  キュアフレンデ○

わんだふるぷ○きゅあ! キュアフレンデ○

サークル: アダルトコンテンツ作成工房
ジャンル: 辱め 制服 処女 学園もの 巨乳 中出し フェラ アナル パイズリ おっぱい 専売 男性向け 成人向け

「ね、ガルガルしないで・・・おねがい、このリボンをほどいて・・・」

両腕を後ろに回され手首から体中にピンク色のリボンが巻かれている。
数年前、ガルガルをがんじがらめにしていたリボンが、いろはを完全に拘束している。

「な・・・なんで、リボンを操れないの・・・」

リボンはいろはの意思とは全く関係なく動く。
手首を縛ったまま、少しずつ衣服を削り取り、徐々に下着が見え始める。

「い・・・いや、ねぇ、どうしてこんなことするの、ちょ、、ちょっと」

その瞬間
プ○キュアだったころよりも成長し、ふっくらと大きくなった乳房があらわになる。
「きゃあっ!い、いや・・・あっ・・・」

リボンがピンク色にそまるふくらみの先っぽを優しくこすり
膨らんだちぶさんをゆっくりと揉み上げる。

「あっ・・・な・・・なんでこんな・・・勝手に、いっ・・・いやぁ・・・」

しっとりと濡れ始めるショーツの上からリボンがそっと隙間にはいる。

「あっ・・・ああぁッ・・・」

「うんうん、良いね、昔、君が使っていたリボンのコントローラーを作ってみたんだ」

メガネのでスーツ姿の男が、びくびくと身体を震わせるいろはの前に立つ。

「このリボンは売れるぞぉぉぉおお、それに、ついでにこの女の写真も売れそうだぁ」

「あっ、あっ、ああ・・・、やめて、なんで・・・あっ・・・こんな・・・」

「まぁまぁ、いろは君、今を楽しもう。せっかくこんなに気持ちよくなっているんだから、楽しみはここからだよ」

リボンは腕を拘束し、閉じようとする股を少しずつ開いていく。

「ぁぁあああ・・・いっ、いやぁあああ」

わんだふるぷ○きゅあ!  キュアフレンデ○

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